香水を使い終わるまで品質を一定にしておく裏技

香水の香りって、つけている人の近くを通るとフワッとした香りが周辺に漂って、いいものですよね。

自分のニオイをカモフラージュするために香りをつけている人も多いでしょう。

あまり付け過ぎると周囲に迷惑がかかるかもしれませんが、適度につけている人は清潔感があって素敵に感じますよね♪

でも香水って毎日のように使ってはいるけれども、その割になかなか減りませんよね。

だいたい30mlや50mlの容量の香水を使う人が多いでしょう。

一瓶買っても無くなるまでは結構な期間を要します。

でも、一度開封した香水の瓶は空気に触れることになり、中の香水が少しずつ変化をしていくのです。

急激に変化するということではありませんが、使い始めから最後の方になると「香りの変化」は感じられるようです。

でも、せっかく気に入って買った香りです。
「最後まで、自分の買った香りを楽しみたい!」と思いませんか?

そこで、最後まで香水の品質を維持するための裏技です♪

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香水の品質を維持する裏技

香りの変化をさせないためには、使用した分だけ瓶の中にビーズを入れていくのです。

ビーズを入れることによって香水の容量が使用前と同じに保たれますよね。

つまり、底上げされることで香水が空気に触れる面積が減ってくるのです。

これによって香水の品質が衰える事がなく最後まで香りを楽しむことができるのです♪

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